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見えない物を見て歩くのが信仰です

私は信者になるのでなく、無限の真理(愛)を学びたかったのです

見えない物をどう見るか

それがエネルギーとなって力になって、生命力になる

命といってもよくわかりませんが
その命が具体的に自分の体の中に血となり肉となって流れるくらいの力を持つにはどうするか

それを愛という
この愛を探していました

体の中からふき上がって、それが態度や言葉、行動となって表現する

それが人の心に素直に入って伝わりもする

このように愛は見えなくても、ある

そして愛は、欠点に蓋をして長所や良い面だけ見るという事ではない

全部ひっくるめたのが愛

紙も表と裏で一つ

欠点も長所も何もかも受け入れてすべて抱き込んでしまう


・・・・・・・


「マイナスもプラスに生きる」より抜粋
東城百合子著 



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